茶漬けの技術メモ

Golang, Rubyで趣味開発します。テックニュースまとめます。

tips

Goでスライスを2個ずつのスライスに分割する

Ruby であれば each_slice(2) とすれば、arrayを2個ずつに分割できるのですが Go にはそんなメソッド無いので実装してみた 実装内容

GoでTwitter(画像付きツイート編)

以前 Go でツイートの取得や実際にツイートをしてみました o-tyazuke.hatenablog.com この勢いで画像付きツイートをしてみよう思うと 一筋縄ではいかなかったのでそのメモです ※前回の記事を理解しておく必要があります

GAEで使う環境変数をgit管理しない方法

appengine で環境変数を設定したいときは app.yaml に記述すれば簡単なのですが それだと秘密鍵などの秘匿したい変数をgithubで晒すことになってしまう そこで appengine を使う際に環境変数を github で晒さない方法を紹介

GoでTwitter

Go で Twitterクライアントを作成してみようと思います 今回は タイムラインの取得 特定ワード付きのツイートの取得 ツイートする をしていこうと思います

Go でUUIDを生成したかったら xid が便利だった!

個人プロダクトの開発中にUUIDを生成したくなったのですが そんな時に見つけた、簡単にUUIDを生成してくれるGo製のライブラリ github.com こちらの特徴と使い方をご紹介

GO でタイムゾーンを指定してstringからtimeを取得する

サンプル package main import ( "fmt" "time" ) var layout = "2006-01-02 15:04:05"

GO で time型とstringの変換

golang で time ⇨ string string ⇨ time サンプル

GOでyamlからデータを読み込む

GOを使ってyamlからデータを読み込む方法をメモ 読みたい yaml データ hoge: - fuga - piyo

GOで複数戻り値を宣言済み変数に代入

タイトル通りなのですが Golangで複数戻り値を持つ関数から得た値を 宣言済みの変数に代入する時に困ったのでメモ

ファイル内の比較にはcommが便利

2つのファイルの中身を比較したいときがあったのですが、 commコマンドなるものがあるらしいので、メモ。

Ruby の文字列型と日付型の変換方法

文字列型から日付型への変換 Dateのstrptimeメソッドを使う方法 Date.strptime('2017-09-03', '%Y-%m-%d') => Sun, 03 Sep 2017 年が西暦の下二桁の場合 Date.strptime('17-09-03', '%y-%m-%d') => Sun, 03 Sep 2017 Yを小文字にする必要があります。 to_date…

Ruby のキーワード引数とは

Ruby のキーワード引数について、 キーワード引数とは Ruby2.0から導入された 引数のデフォルト値を設定できる 引数を渡す順番を気にしなくてよい などの特徴があります では簡単な例を デフォルトとは違う値を入れた場合 def test(a, b:2, c:3) p a + b + c…